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  • 執筆者の写真masahiro kusuoka

綾部・福知山・舞鶴

本日は会派視察で、綾部・福知山・舞鶴へ。

台風7号の被害からの復旧現場を見て参りました。

まずは仮復旧が整い、本復旧に向けて順調に査定を進めている現状を伺いました。

それでも未だ残る災害の爪痕も目の当たりにして、本格的な復旧にむけた息の長い取り組みが必要と感じました。

流木による堰き止めと越水が特徴的な今回の災害は、地道な治山事業と同時に、避難におけるソフト面での対応が本当に大切になると理解できました。


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