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  • 執筆者の写真masahiro kusuoka

ご報告

更新日:2022年10月1日

私この度、来春の京都府議会選挙の維新公認候補予定者(宇治久御山)となり活動する事となりました。


LINEやTwitter など一部既報もありますが改めて。


昔から政治に興味がありましたが、最大のきっかけはこの未曾有のコロナ禍でした。

経営者としてコロナ危機対応に奮闘していたらテンション振り切れて、そのまま政治家を志す決意に至りました。というのが正直なところです。


※知人友人で私のことを良くご存じの方は、この経緯を聞いてご納得を頂ける展開ではないでしょうか^_^。


さて真面目な話、コロナという社会変化への政治行政の対応は遅く、不合理で、そして冷たかったと感じています。それは入口から始まり出口に向かう正に今日現在までずっとです。

国は地方に判断を投げ、地方は民間に作業を投げ、そして自己責任を押し付けられた「現場」が疲弊してきました。


特に止めるべきことを止められない...。これがシンドイわけで。全数把握に関しても正に今そんな感じだと思います。一日でも早く本来の業務に集中して業績の回復に努めたいところなのに、です。


にもかかわらず我々の給料から引かれる税金や社会保障費はどんどん増え、手取りは減り続けている。さらに物価は上がる。これでは経済も元気が出るはずもない、というのが私の気持ちです。


これは同世代の皆様とは特に共感し合える課題だと思っています。



ですので「現役世代を元気に」が私のテーマです。

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次代を育み、高齢社会を支える 責任ある現役世代



そこが倒れてしまっては、社会そのものが成り立たない、

という大きな大きな危機感です。




長くなりましたが最後に、私の危機対応の信念 ------- 皆が大丈夫と言ってる時、最悪の想定を訴える。 皆が最悪と嘆いている時、大丈夫という道を示す。 -------


今後もこの信念を大切に、精進して参ります。皆様のご支援ご指導を何卒よろしくお願い致します。


本ホームページもまだまだ駆け出しで未熟な内容ですので、色々とアドバイスを頂けましたら幸いです。


以上、最後までお読み頂き、ありがとうございます。


楠岡 誠広(くすおか まさひろ)

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